クリーンエア

CleanAirでアンモニアの臭いは消えるのか?

博士博士~!
CleanAirは超消臭スプレーって聞いたけど本当?
ウッディ気になる!!

やあウッディ。
それはとてもいい質問だね!
じゃあ実際にcleanAirを使って消臭の実験をしてみよう!

そんなわけで…
”アンモニア”を
消臭できるか
実験してみた。

Clean Airでどれぐらいのアンモニアの臭いを消すことができるのかに挑戦

アンモニアをスプレーしたアクリル容器のアンモニア濃度を測定し、そこにClean AirをスプレーしたMokkunの試験体を入れてどれぐらいの時間で消えるのかを調べた

実験道具の紹介

まずは測定器、今までに見たこともないような機械だ。「これで本当にアンモニア濃度が測定できるのか?」というのが正直な印象。 とりあえずは、機械を机に置いてみる。
これが使用する道具。いかにもお手製な感じが否めないが、これもご愛嬌で。

実験スタート

アクリルボックスにアンモニア溶液をスプレーした。かなり匂いがあたりに充満するレベルの濃さだ。

すぐに蓋をして測定器のスイッチを入れた。

瞬く間に測定器の数値が上がりだす。

なんと数値は「1000ppm」を指した。とんでもない破壊力を持ちそうな匂いであることは間違いない。

一般的に公衆トイレのアンモニア濃度が4%と言われているそうなので、それと比較すると明らかに度を超えた数値であることは間違いない。とても自然界であり得る数値とは思えない。この数値を見ただけで、気分が悪くなるような錯覚を起こした。

と、そんなことを考えながら次の工程に入る。
Mokkunを塗ったシート(約10cm角)を用意し、そこにClean Airをひと拭きスプレー。そのまま容器にセットする。 蓋をあけた瞬間、一瞬アンモニアが外に出たのかアンモニア濃度が下がっているのが分かるが、そこは手作り実験道具であることゆえのこと。さらっと流すことにした。

驚くべきCleanAirの力。

Mokkunをケースに入れた瞬間から一気にどんどん数値が下がる。これはもうお見事としか言いようがない。数分待つと最後には数値がゼロを示した。時間にして約7分間の出来事だった。

Clean Airの消臭能力はこれほどまでに、高いのかと、実験に立ち会った社員のだれもが驚いた。おそらくこの数値は通常では考えられないレベルの物であるので、そういうことから考えると、一般的な生活の中で発生する生活臭に関しては全く問題ないのではないかと思われる。トイレの臭いにもぜひお試しいただきたいClean Airである。

CleanAirについて

このClean Airは「ヒノキ」「スギ」「ヒバ」「モミ」などの間伐材の葉から特別な方法で抽出したエキスがベースになっています。特別な抽出方法というのは亜臨界抽出と呼ばれるもので、植物に「高温」「高圧」をかけて、取り出したエキスがベースになっています。 
植物の持つ力を余すところなく発揮することができるエキスの力を是非お試しいただきたいと思います。